ジャンパー膝を早期に改善するための最適な治療方法と本当の原因

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「ジャンパー膝は改善しないから、痛みと付き合っていくしかない・・・」
いいえ、そんなことはありません。

あなたが今までどんな治療方法を試してきたか分かりません。今後、どんな治療方法を試すのかも分かりません。ただ「ジャンパー膝は改善する」という事実だけは知っておいて欲しいのです。

 

「スポーツにケガはつきものだ」、「痛みと付き合いながら練習をします」と言って、ジャンパー膝を改善することを諦めなくてもいいんです。

 

ジャンパー膝には原因があり、その原因にもとづいた適切な治療方法を行えば、ジャンパー膝は改善しない症状ではありません。

 

それを知らずに、ジャンパー膝のために思うように練習ができなかったり、試合に出られなかったり、自信をなくしてしまったり、スポーツをあきらめてしまったりする学生さんがいるのは、本当に悲しいことです。

 

もし、ジャンパー膝を改善したいなら、あきらめないでください。必ず良くなる方法はあります。

 

これからこの記事で「なぜジャンパー膝が今まで治らなかったのか」「ジャンパー膝の原因とは?」「ジャンパー膝の正しい治療方法とは?」などを紹介していきます。

 

ジャンパー膝で悩んでいた女子高生バレーボール選手の話

ジャンパー膝で悩んでいた女子高生の方の話を紹介します。

 

彼女はバレーボール部に所属していました。あるとき部活中にジャンプをすると左膝が少し痛むのを感じました。はじめは軽く見ていたので「時間がたてば治る」と思い、気にせず練習を続けていたそうです。

 

しかし、今度は右膝にも痛みを感じはじめ、左膝はしゃがむだけで痛みを感じるようになっていました。どんどん悪化するんじゃないかと心配になった彼女は、整形外科に行くことにしました。

 

 

安静にしていても良くならない

病院では「ジャンパー膝」と診断され「すぐには治らず時間もかかるので、スポーツをやめて安静にしてください」と言わました。

 

本音では練習を休むのは嫌でしたが、仕方がなく安静にして、毎日ストレッチやアイシングをしていました。リハビリのために病院に通院して、電気治療やマッサージなどもしてもらいました。湿布も毎日貼りました。

 

しかし、いくら安静にしていても、なかなか症状が良くなっていきません。

 

その状態が3ヶ月間もつづきました。休んでいる間、部活のチームメイトは練習をしているので、どんどん上手くなっていきます。「このまま安静にしていて本当に良くなるの?」彼女はどんどん不安になっていきました。

 

 

座っているだけでも痛い、寝ているだけでも痛い

「これ以上、練習に参加しないのはイヤ」と焦った彼女は、サポーターをつけて、練習を開始してしまいました。休んでいたこともあり、しばらくは調子が良いように感じていました。

 

「これなら大丈夫かもしれない・・・」

 

しかし、長くはつづきませんでした。練習でジャンプ動作を繰り返すうちに、やはり痛みが強くなってきました。

 

それでも練習をつづけたので、事態は悪化しました。無理をした結果、さらに症状は悪化してしまい、ついには椅子に座っているだけでも痛みを感じたり、夜寝ているときに痛みで目が覚めてしまうほどになったそうです。

 

「どうして私だけこんなにケガに苦しまないといけないの」と思うと、悔しくて仕方がありませんでした。どうしたらいいのか分からずに途方にくれてしまいました。

 

彼女は特別なケースではありません。ジャンパー膝で悩む患者さんの多くが、同じような経過をたどられています。ひょっとしたら、あなたもそうではありませんか?  

 

 

彼女のジャンパー膝が改善した理由とは?

「ジャンパー膝は、治りづらい症状だから上手く付き合っていこう」

 

これは、ジャンパー膝を正しく理解をしていないための言葉で、全くの間違いです。

 

「どうせ治らないから」とガマンをしながらスポーツをしていると、どんどん治りにくくなってしまいます。膝の曲げ伸ばしができなくなり学校生活を普通に送るのも辛くなってしまいます。

 

また、練習ができないことや試合に出れないことへのイライラや、周りにおいていかれるような焦りから、痛みをガマンしながらの練習・・・

 

精神的にも、体の面でも、どんどん追いつめられてしまいます。 

 

ですから、膝に痛みを感じたときはできるだけ早く痛みをとることが、本人の気持ちの面でも、今後の活躍を目指す上でも最優先になります。

 

「どうせ治らない」と諦めるのはやめてください。

 

私は誰かを批判するつもりはありませんし、自分が全て正しいと思っているわけではありません。

 

しかし、もうどこにも頼るところがなくて、すがるような思いでFMT整体に来院される患者さんからお話をうかがうたびに、現代医学で常識的に行われている治療が、かえってジャンパー膝の改善を妨げているとしか考えられません。

 

実際、FMT整体に来院したジャンパー膝の患者さんは、何ヶ月もジャンパー膝が治らず、痛みをガマンしながら練習をしていた場合でも、全力プレーができるようになっているのです。

 

信じられないかもしれませんが、ジャンパー膝は原因を正しく理解して、適切な対処をすれば、早期に回復していきます。

 

もちろん、アドバイスをできるだけ守ることや、自分でも良くしようとする気持ちは必要です。痛みが完全に消えてしまえば、思いっきりダッシュやジャンプができるようになり、練習をしても再発することはありません。

 

 

ジャンパー膝の原因とは?

ジャンパー膝は一般的には「使いすぎ」といわれています。

 

病院に行くと「スポーツで負荷がかかって炎症が起きている」「膝の曲げ伸ばしのし過ぎで腱がこすれて痛みが起きる」ことが原因と言われます。

 

そして、「スポーツをやめてください」と言われればショックを受けるのは当然です。

 

もちろん、一度練習を休むことは、大切ですが休んでいるのにもかかわらず治療の効果がなかなか出てこないのであれば、休む意味がありません。 

 

はっきり言って起きますがジャンパー膝は、間違った治療方法を続けている限りは、どんなに休んでも治っていきません。

 

 

ジャンパー膝の痛みが数ヶ月経っても、少しも軽減しないなら治療方法が間違っている可能性があります

ジャンパー膝は正しく働きかけをすると、早期に回復していく症状です。

 

もし、ジャンパー膝を発症してから数ヶ月以上経過していても、少し楽になった程度とか、痛みがあまり変わっていなくてむしろひどくなっているというのであれば、治療方法が間違っている可能性が高いです。

 

もし、数か月も、数年もジャンパー膝に悩んでいるのであれば、今から下記の治療方法を現在行っていないかチェックをしてください。そして、行っているのであれば、オススメはできません。良かれと思って行っていることが、逆に体の治癒力を妨げて治りづらくしてしまいます。

 

 

こんな治療方法をしていませんか?

(1)サポーター
(2)干渉波・ドップラー波電療法(病院や接骨院でおこなう電気治療)
(3)マッサージ、指圧
(4)湿布、痛み止め
(6)アイシング(患部を冷やす)
(7)ストレッチ 

 

これらの治療方法は果たして本当に有効なのでしょうか。FMTでは来院されたすべての患者さんから、必ずこれまでの治療歴を詳細に聞いています。

 

FMT整体に来るジャンパー膝患者さんは、

 

「いくつもの病院、整骨院にも通いました。それでも痛みがなくなりません」

「もう、ひざの曲げ伸ばしが出来ません」

 

とあらゆる治療を試したけど治らず、すがるような思いの重症患者さんも来ています。

 

当然、医療機関や治療院の指導どおり、上記のような治療方法を数週間も、数か月もつづけたにも関わらず、痛みが思うように改善されなかった方たちです。

 

さまざまな患者さんを施術してきて、むしろ上記のような治療方法を繰り返してきた患者さんほど、筋肉の緊張がより強くなっており、慢性化して治りづらくなっていることが分かっています。

 

とくに痛みをともなうマッサージやストレッチ、筋トレなどのトレーニングは、症状をいちじるしく悪化させる原因となるので、オススメできません。

 

 

そもそもジャンパー膝とは、どんな症状なのでしょうか?

ジャンパー膝を早期に回復させるためには、ジャンパー膝が一体どんな症状なのかを知っておく必要があります。

 

原因もよく分からないまま、やみくもに治療をつづけると、効果がみられないばかりか、お金も時間も無駄にしてしまいます。

 

ジャンパー膝の痛みが出るポイントは、大きく分けて2つあります。

 

・ひざのお皿の下が痛い

・ひざのお皿の上が痛い

 

この痛みが起きる場所は、「膝蓋靭帯」と言います。

 

下の図だと赤い枠で囲んである所が膝蓋靭帯です。ここに負荷がかかり小さな断裂を起こす事で痛みが起きます。

 

ジャンパー膝の原因出典:http://ameblo.jp/fuyufuyu-winter/entry-11494928439.html

 

この膝蓋靭帯に小さな断裂が起きる理由は太ももの前の筋肉の硬さにあります。

 

膝蓋靭帯は、太ももの前の筋肉とつながっています。なのでダッシュしたり、ジャンプしたりなど、膝を曲げ伸ばしする度に、膝蓋靭帯を太ももの筋肉が引っ張ります。その引っ張りに耐えきれなくなってしまい痛みが起きるのです。

 

これが、ひどくなると腱が完全に切れてしまう「膝蓋腱断裂」が起きることもあります。簡単に言ってしまうとジャンパー膝は太ももの前の筋肉が、膝蓋靭帯にくり返し引っぱり(負荷)を加える事で、筋肉が炎症を起こし痛みが起きます。

 

つまり、ジャンパー膝になる方は、膝蓋靭帯が小さな断裂を起こすくらいに、太ももの前の筋肉が硬く緊張しているのです。ジャンパー膝の痛みの原因はこの硬くなった筋肉にあります。

 

だからストレッチをして、太ももの前の筋肉を柔らかくしなさいというのが一般的な治療方法です。しかし、ストレッチをしていてもなかなか治らない方が多数います。

 

それには、理由があります。痛みがあるときにガマンをしてストレッチをつづけると筋肉が抵抗をして余計に硬くなっていきます。太ももの前のストレッチをしている時にその筋肉を触って見てください。パンパンに硬くなっています。この硬さが引っ張りを強くしています。

 

「柔らかくして痛みを落としたい」というお気持ちはわかります。ただ、その頑張りが間違った方法だと原因をさらに悪化させていることになっている可能性があるのです。

 

しかし、なぜ、周りの人と同じ練習をしていたのにも関わらず、あなただけジャンパー膝になってしまったんでしょうか? ジャンパー膝なる人たちは、本人も無意識のうちに筋肉を硬くしてしまうような原因を持っているのです。

 

 

ジャンパー膝の本当の原因と早期回復の治療方法

私達は、これまでに多くのジャンパー膝患者さんを診てきた中で、ジャンパー膝になる人には、共通した原因があることがわかりました。

 

ジャンパー膝になる人は、筋肉の硬化や緊張を起こしやすい動き、つまり、体にとって望ましくない動きをしているのであり、その結果、一所懸命に練習をすればするほど、どんどん筋肉を硬くさせてしまっているのです。

 

体にとって望ましくない動きと言われて、ピンとこないかもしれませんが、例えば普段の歩き方や姿勢をチェックしてみてください。ジャンパー膝の人の多くは、背中が丸くなり、お尻が下がってしまうような姿勢をしているのが特徴です。

 

こうした、 生活習慣、姿勢、普段の動き方が練習以外の時でも筋肉に負荷を与え続けているのです。

 

FMT整体では、筋肉にある感覚受容器に対して「特殊な働きかけ」をすることで、緊張を起こしている筋肉や神経を回復させることで、早期にジャンパー膝の痛みを軽減させ、望ましくない姿勢や動作を修正することができます。

 

※遠方で通えない方や部活の都合などで頻繁に通えない方は、施術と併用して、「FMT整体の痛み回復理論に基づいて作られたオスグッド・ジャンパー膝セルフケアDVD」を使って、自分自身で足のケアをすることもオススメしています。(オスグッドと書かれていますが、膝のケア方法が収録されていますので、ジャンパー膝にも効果があります。)

 オスグッド セルフケア DVD

 

ジャンパー膝改善のために今すぐできること

ジャンパー膝改善のために、今すぐ取り組める3つのポイントを動画で紹介しています。(※オスグッドという名前になっていますが、膝の痛みに関しての動画になりますので、ジャンパー膝の方にも効果があります。)

 

まずは、こちらの動画を参考にして今日から生活をして見てください。

 

 

 

ジャンパー膝の改善を妨げる要因

それ以外にも、指導者の方、先生方のジャンパー膝やスポーツ障害への理解不足が、治りを妨げている場合が少なくありません。

 

・この子はやる気がない。代わりはいくらでもいる。もっと努力しているやる気のある子にチャンスを与えよう。

・スポーツをしている限り、多少のケガはつきものだ。ガマンしながらでも練習をしないと本当に望む結果は得られない。

・下半身の筋肉が足りないからケガをするんだ。もっと筋トレや走りこみをして鍛えなさい。

 

これらはジャンパー膝の真相を知らないことによる全くの誤解です。

 

本当にジャンパー膝で苦しんでいる選手たちは決してやる気がないわけではありませんし、痛みをガマンした練習はその場しのぎであって、長い目で見るとパフォーマンスアップにつながりません。

 

また本来なら一番の理解者であるはずのご両親までもが、

 

・練習をサボりたいから言っているんじゃないか。

・根性が足りない。そんなことじゃ試合で勝てないぞ。

 

と考えておられたり、本人までもが、

 

・練習を休んだらレギュラーになれない。試合に出たいから黙っていよう。

・どうせ痛みを訴えても、誰も理解してくれないからガマンして練習していよう。

 

と考えて、痛みをガマンしながら練習するようになると、痛みを慢性化させてしまい、残念ながらジャンパー膝の早期回復はのぞめなくなってしまいます。

 

しかも、痛みをかばう動作を繰り返すうちに、それがクセになってしまうとパフォーマンスが著しく落ちて、いくら練習をしても上達しない三流選手になることになります。これは目先の試合に出ることだけを考えてしまう選手本人には考えが及ばないことで、本来なら周りの大人がブレーキをかけてあげる必要があります。

 

一流の指導者ほど長期的な視点を持っており、選手の可能性をつぶさないようにと、ケガを治すことに専念させます。幸いなことに、子どもたちのことを一番に考えておられる心ある指導者の方々は、ジャンパー膝を正しく理解するために選手と一緒に勉強にこられる場合もあります。

 

大丈夫です、ジャンパー膝は改善していきます。

筋肉が体を動かしていることはご存じだと思いますが、その筋肉を動かす命令を伝えているのは神経です。

 

痛みをともなうマッサージやストレッチ、鍼などの治療をすればするほど、脳はそれをまるで攻撃と判断するかのように、神経や筋肉を硬く緊張させて体を守ろうとします。

 

これが痛みをともなう治療方法をおこなうと、ジャンパー膝の改善を妨げると説明している理由です。

 

FMT整体では筋肉にある「感覚受容器」に対して特殊な働きかけをすることにより、神経と筋肉の関係が回復し、ジャンパー膝の原因となっている筋肉の硬さがとれて、短期間で痛みをとることができます。

 

「治ったと思ったのに、練習したらまた痛くなってきた…」という場合は、本人が望ましくない動き方や姿勢をしていたり、練習方法に問題がある可能性があるので、それに対して効果的で具体的なアドバイスもします。

 

また、ジャンパー膝は、ひざのお皿の周辺はもちろんお皿の中の筋肉にも硬さがあります。

 

このお皿の中の硬さをとらないと痛みが戻ってきてしまう方が多いのですが、整形外科の医師もこのお皿の中にも原因があることがわかっていながらも、どう対処していいのかわからないのが現状です。

 

ジャンパー膝に対して具体的な解消法をもっていらっしゃる先生は、まだ全国的にも少ないです。

 

いらっしゃったとしても「どこを押しても痛みがない」「思いっきり練習をしても痛みが戻ってこない」という状態まで回復させることができる先生となると、本当に少ないのが現状です。

 

どんなジャンパー膝であっても、体に対して適切な働きかけをすれば、改善をしていきます。また、私たちの信条は「できるだけお金も時間もかけずに、最短最速でケガから復帰していただくこと」です。

 

施術期間を不必要に引き延ばすことはありません。もちろん、そのためには厳しい指導をする場合もありますが、早期回復のために私たちも力を尽くしますから、信じてついてきてください。

 

参考までにこれまでの患者さんの声を紹介しておきます。

 

患者さんの声

ジャンパー膝 患者さんの声1

 

ジャンパー膝 患者さんの声2

 ジャンパー膝 患者さんの声3

 

 

保護者の方へ
すごく心配だと思います…

突然の膝の痛み、長年の膝の痛みは、本人にとっても、お父さん、お母さんにとってもすごく心配だと思います。

 

目に見える外傷があるわけではないので、なかなか他人に痛みを理解してもらえないこともストレスになるでしょう。

 

痛みをがまんしつづけると、全身の筋肉が硬くなり、体がゆがんでしまうだけではなく、痛みをかばった動き方が身についてしまいます。

 

そうなってしまうと、痛みだけではなく、痛みをかばいつづけることで身についてしまった望ましくないフォームまで修正していかねばなりません。

 

だからこそ、ジャンパー膝は、早期に治さないといけません。早ければ早いほうが回復までの時間もかかりません。

 

大丈夫です。一緒に良くしていきましょう。

まずは、1人で悩んでいないで私たちに相談してください。

 

矢印

 

 

ご予約までの流れ

ステップ.1 ホームページをよく読む

せっかく来院したのに「思っていたのとは違った」となってしまっては、お互いにとって良くありませんので、ホームページにしっかりと目を通してから来院されることをオススメします。

 

患者さんからよくお問い合わせいただく質問はよくある質問と回答にまとめてありますので、ご覧ください。

 

よくある質問と回答」を全て読まれた上で、わからないことがあれば、相談専用の電話番号(愛知小牧本院:0568-47-0358)に相談をしてください。

 

※質問がない方は、「ステップ2」へ進んでください。 

 

 

ステップ.2 最寄りの院に予約をする 

以下の院から、最寄りの通いやすい場所を選び、「ホームページを見たんですけど、予約をお願いします」と電話をしてください。

 

現在、たくさんの方から予約の電話をいただいているので、予約がとりづらくなっております。予約をご希望される方は、なるべく早めにお電話下さい。

 

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「ホームページを見たんですけど、予約をお願いします」とおっしゃってください。ご予約日時を調整します。

オスグッド セルフケア DVD

施術料

初診料: 2000円+(税) / 施術料:5000円+(税)  

初回の来院時には初診料と施術料の7000円+(税)がかかります。2回目以降は、施術料のみの5000円+(税)になります。

 

追伸:命は生きている限りは必ず回復しようとします。 そんな不思議でかけがえのない命をご両親からいただいて生きていることに、周囲の人たちに支えられて生きていることに感謝してみてください。 きっと早くよくなります。おだいじにしてくださいね。

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