オスグッド、足底筋膜炎、野球肩、顎関節症、シンスプリント、腱鞘炎、頭痛の患者さんが日本一集まる整体院 – FMT整体

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足底筋膜炎を早期に改善するための治療方法と本当の原因

足底筋膜炎を早期に改善するための治療方法と本当の原因

あなたは、こんな症状ではありませんか?

足底筋膜炎の症状の図 これらの症状が1つでも当てはまるなら、あなたの症状は「足底筋膜炎」かも知れません。

 

足底筋膜炎は正しく治療をすれば早期に改善する症状です

これまでに足の裏の痛みで様々な病院や治療院に通ったけれど一向に良くなっていかない。

 

それなのに、痛みはどんどん増してくるばかりで、朝の1歩目を踏み出すことも、普段、歩くことさえ、嫌になってきている。

 

本当は、色々なことにチャレンジしたい。

 

でも、運動はもちろん、仕事や家事もできない。買い物や旅行も満足に行けない。そんな状態では、周りの人にも気を使わせてしまって申し訳なくなる。そうやって、足底筋膜炎で悩んでいる方は非常に多くなっています。

また、ランナーの人にも多い症状ですが、長期間練習できないことは致命傷ですよね。レースが間近に差し迫っていると焦ってしまうと思います。

 

できるだけ、早く良くなりたい。その気持ちでいっぱいだと思います。 

「でも、お医者さんが言うとおりに中敷きも作ったし、注射も打ったんですよ。自分でストレッチやマッサージもしています。でもなかなか治らないどころか、悪化しているんです。」

と言われる方もいます。しかし、それには、理由があります。この理由を知らないまま、ガマンをして過ごしているのは、状況を悪化させてしまう可能性もあります。実際に足底筋膜炎を悪化させてしまい、数か月、数年と長引かせてしまう人は少なくありません。長いと10年以上も苦しんでいる方もいます。

 

しかし、足底筋膜炎は正しく治療をすれば早期に改善する症状です。

一般的に足底筋膜炎は治るのに1年かかると言われるそうですが、何の根拠もありません。

FMT整体に来院される患者さんに話をうかがうと、現在、医療機関や治療院で行われている治療が回復を妨げているとしか考えられないケースが多いのです。

ですから、今までの治療で良くなっていない場合は、闇雲に治療をするのではなく、足底筋膜炎の原因を正しく知り、きちんと原因にアプローチすることができれば、足底筋膜炎は改善していく症状なのです。

 

そのため、このページでは、足底筋膜炎の正しい原因と、早期回復のために必要なことのすべてを順番に説明していきます。それでは、一緒に見ていきましょう。

 

なぜ、あなたは足底筋膜炎になってしまったのか?

足底筋膜炎になった原因を考えてみると、人それぞれ思い当たることがあるのではないでしょうか?

 

・健康のためにウォーキングやジムで運動を始めたら痛くなった
・ランニングの練習で最近は走る距離を増やしていた
・長時間の立ちっぱなしの仕事をしているから
・営業で毎日、硬い革靴やヒールで歩きまわっているから
・卓球や剣道の練習で足を地面に叩きつけているから
・新しい靴が合わなかったから
・育児で子どもを抱っこするようになったから

 

中には、どうして足底筋膜炎になったのか分からないという人もいると思います。

 

足底筋膜炎は、病院や整形外科に行くと「使いすぎたから」「体重が増えたから」「偏平足だから」と言われる方もいれば「足の裏の筋肉が炎症を起こしている」と説明される方もいらっしゃるようです。

 

しかし、考えていただきたいのは、「使いすぎ」であれば、 他にも同じような年代で、あなたと同じように仕事や家事、運動をしている人はたくさんいるはずなのに、なぜ、あなただけが足底筋膜炎になるのでしょうか。

 

「偏平足」が原因であれば、偏平足の人が全員、足底筋膜炎になっているのであれば説明がつきますが、そうではありません。「炎症」が原因であれば、本当に何ヶ月も何年も治ることなく炎症が続いているということなります。

 

今まで色々なことをやってきても、良くならなかったのは、この原因をきちんと理解して、治療ができていなかったからかも知れません。どういうことなのか?具体的に見ていきましょう。

 

数か月以上経過しても足底筋膜炎の痛みが軽減しないなら、その治療方法が間違っている可能性があります

足底筋膜炎は、正しく原因に働きかけができて、治すための環境を整えることができれば、早期に回復していく症状です。

 

もし、足底筋膜炎を発症してから数ヶ月以上経過していても、痛みがあまり変わっていない。むしろひどくなっているというのであれば、それは足底筋膜炎が治りにくい症状だからではなくて、治療方法自体が間違っている可能性があります。

 

もし、数か月も、数年も足底筋膜炎に悩んでいるのであれば、現在、下記の治療方法を行っていないかチェックをして見てください。

 

よかれと思ってやっていることが、逆に体の回復を妨げて治りづらくしてしているのかも知れません。

 

このような治療方法は足底筋膜炎の治りを妨げている可能性があります

(1)足底板(インソール、中敷き)
(2)痛み止めの注射
(3)オーダーメイドの靴を作る
(4)干渉波・ドップラー波電療法(病院や接骨院でおこなう電気治療)
(5)スネやふくらはぎのマッサージ、指圧
(6)テーピング
(7)湿布
(8)患部を冷やす
(9)青竹踏み
(10)ストレッチ
(11)足裏、足首、ふくらはぎの周辺を鍛える筋トレ
(タオルギャザー、足首の曲げ伸ばし、足指のグーチョキパーなど)
(12)手術
(医師から手術が必要と言われた場合でも、回復していく可能性は充分あります)

 

これらは、病院で指導され、インターネットでも紹介されている、一般的な足底筋膜炎の治療方法です。

 

あなたも実際におこなっているかも知れませんが、実際に症状が良くなっているでしょうか。

 

もしあなたが上記の治療方法をおこなっているにも関わらず「なかなか足底筋膜炎が改善されない」と悩んでいるのであれば、そのまま続けるのはオススメできません。

 

FMT整体では来院されたすべての患者さんから、これまでの治療歴を詳細に確認します。

 

FMT整体院に来る方は、「病院にも、整骨院にも通い、ありとあらゆる治療を試したけど治らず、すがるような想いで来られる方」が多いです。

 

そのほとんどが、上記のような治療を、医療機関や治療院で、数週間も、数か月もつづけたにも関わらず、痛みが思うように改善されなかった方たちばかりです。

 

実際に、そのような足底筋膜炎患者さんを見てきて、むしろ上記のような治療を繰り返してきた患者さんほど、筋肉の緊張がより強くなっており、慢性化して治りづらくなっていることを感じています。

 

とくに痛み止めの注射、痛みをともなうマッサージやストレッチなどは、症状をいちじるしく悪化させる原因となるので、オススメできません。

 

では、ここから、具体的に足底筋膜炎の正しい原因の説明をしていきます。

 

そもそも足底筋膜炎とは一体、どんな症状なのか?

足底筋膜炎は、とくに立ったり、歩いたりすることが多い中高年の方がなりやすく、かかとの骨(踵骨)の内側に鋭い痛みがあります。

 

しかし、かかとだけではなく、土踏まずや、足の指の付け根に痛みが出る人もいます。見た目には全く何もない人がいれば、腫れている感じがある人もいます。

 

中高年の方以外にも、ランニングが趣味の人、健康のために突然ウォーキングを始めた人、立ちっぱなしの仕事の人(看護士さん、飲食店、製造業のラインなど)、営業で歩き回る人、育児で抱っこをすることが多くなった人などもなりやすいです。

 

足底筋膜炎は「朝の一歩目」がもっとも痛い。休んでいた後の「最初の一歩目、動き出しの一歩目」が痛い。「車から降りたときが痛い」という人と、「立ったり、歩いたりしているうちに痛くなってくる」という人がいます。

 

ひどくなると、床に足が触れるだけで痛くて、立ったり、歩いたりすることができなくなります。家の中でもクッションのある靴をはいていないと生活ができないとか、夜ベッドに足がつけられないという人もいます。

 

では、なぜ、このような痛みが起きてしまうのでしょうか?

 

足底筋膜炎の原因と痛みのメカニズム

足底筋膜炎の痛みが起きる原因は大きく分けて2つ考えられます。

①筋肉が疲労で硬くなっている

かかとの骨にはたくさんの筋肉や腱が付着しています。

 

立ったり、歩いたり、走ったりすることで、これらの筋肉にくり返しひっぱりが加えられると、筋肉が骨にくっついている部分や、筋肉そのものに炎症が起こって痛むようになります。

 

また、さらに引っぱりが加わりつづけると、踵骨が変形して骨棘(こっきょく)ができて、筋肉に刺さって痛くなるなどとも言われています。しかし、実際は、骨棘が刺さって痛いわけではありません。

 

もし、骨棘が刺さって痛いのであれば、常時痛みがあると思いますが、足底筋膜炎の患者さんの多くは、動いた時に痛みが起きます。骨棘は、筋肉が引っ張り続けた結果であり、痛みを起こしているのは筋肉なのです。

 

※足底筋膜炎の骨棘(トゲ)と痛みの関係について動画で詳しく説明をしています。こちらもご覧ください。

 

 

②衝撃によって筋肉が硬くなっている

足底筋膜炎は剣道や卓球、陸上の長距離選手に多く見られます。足を強く地面に叩きつける動作をくり返すので、この地面と足の裏が強く叩きつけられたことによって急激に筋肉が硬くなり痛みが起きます。

 

ただ、おそらく足底筋膜炎で悩む人の多くは前者(筋肉の疲労)だと思います。

 

ここまでをまとめると、足底筋膜炎の多くの人は、立ったり、歩いたり、走ったりを繰り返すうちに、筋肉が疲労を起こして硬くなり、痛みが起こっているのです。

 

ここまでは、足底筋膜炎に知識がある整形外科、治療院ではお聞きになったことかもしれません。

 

しかし、私たちが思うこととしては「なぜ、同じように仕事をしたり、家事をしたり、運動をしている人たちがいるにも関わらず、足底筋膜炎になる人と、ならない人がいるのか?」ということです。

 

生まれつきあなたの足が弱かったのでしょうか?

 

そうではありません。あなたが足底筋膜炎になったのには、ちゃんとした理由があるのです。

 

お医者さんも知らない、足底筋膜炎になる人とならない人の違い

実は、私たちの足の裏というのは、そう簡単に痛くなるようにはできていません。

 

例えば、自然界の動物が足の裏が痛いから。といって歩けなくなったらどうなるでしょうか。おそらく、食べ物を取れずに死んでしまうか、天敵に食べられてしまいます。

 

現代の私たちであれば、歩けなくなっても何とか生きていける環境にありますが、人間も動物なので足の裏は痛くならないように頑丈にできているのです。

 

そんな頑丈であるはずの足の裏が痛くなってしまうのには、ある理由があります。

 

はだしで足を酷使しても、足底筋膜炎にならない人々

私たちは、その理由をメキシコの「ララムリ」という先住民を知った時にわかりました。

 

ララムリとは、彼らの言葉で「走る民族」という意味です。その名の通り、ララムリたちは、マラソンランナーのような走るためのトレーニングを全くしていないにも関わらず、気まぐれで出場したマラソンレースで上位を独占してしまいます。

 

しかも、100キロ近い距離を、スポーツシューズをはかずに、はだしや手作りのサンダルをはいて走りきってしまうのです。

 

素足の画像

 

また、1日の始まりには往復10キロもの道のりを歩き、水を汲みに行きます。1日中、立ちっぱなしで農作業をして、放牧している牛を捕まえるために何十分も追いかけまわしたりします。

 

もし「使いすぎ」「足の疲労」「足への衝撃」などが原因で足底筋膜炎になってしまうのであれば、現代人のようなスポーツシューズを履かずに、はだしでこれだけ、足を酷使する彼らは真っ先に足の裏を痛めてしまうと思いませんか?

 

しかし、ララムリの人々は足底筋膜炎になったことがないそうです。

 

では、私たちとララムリの民族の違いは、何なのでしょうか? 

 

足底筋膜炎になってしまう根本的な原因

下の画像を見てください。

 

サスペンションの画像

 

これは「錦帯橋」という、山口県岩国市の錦川に架けられた、木製の5連のアーチ橋です。

 

アーチ橋の特徴は「上からかかる圧力でさらに強度が増す設計」になっていることです。

 

実は私たちの足にも、このアーチ橋と同じ構造が存在しています。

 

足のアーチの画像

 

人間の土踏まずには3つのアーチがあり、やはりアーチ橋と同じように、圧力がかかるとアーチがしっかりとかみ合って強さが増していくのです。

 

ところが私たちはこの素晴らしい構造を無視して、靴というギブスで包んだり、アーチを支えるために中敷きを入れたりしているのです。

 

つまり、クッション性のあるシューズや足の指が自由に動かないような革靴、ハイヒール、安全靴を履き続けていると、このアーチ機能は働きづらくなってしまいます。

 

また、中敷きを入れると、土踏まずを作るどころか、アーチの機能がうまく働かずに余計に疲れやすくなってしまいます。

 

こうして、アーチ機能を失うと、足の裏には、直接負担がかかるようになります。すると、徐々に足の関節や筋肉が硬くなってしまい、痛みが出るようになります。

 

先住民の人たちが足底筋膜炎にならないのは、日ごろ靴をはかずに、裸足やサンダルなどで歩いているので、足の裏にしっかりとしたアーチや柔軟で弾力のある筋肉が作られているからです。

 

最近では、日本にも幼稚園や小学校の中には、裸足教育が実践されているところがあり、その生徒たちは土踏まずが作られやすく、日ごろ靴をはいて生活をしている子どもたちよりも疲れにくいことが分かっています。

 

実は、先進国の人ほど足底筋膜炎を発症しやすいのです。とくに日本よりも、欧米に足底筋膜炎で悩む人が多いのも、家の中でも靴をはく彼らの文化のためです。

 

足底筋膜炎を改善するための3つの治療ステップ

これまで説明したように、現代の私たちの生活では、足本来の機能がどんどんおとろえて、筋肉や関節が固まってしまうのです。

 

つまり、痛みのある患部だけを治療しても改善しにくいのですが、失われてしまった足本来の機能を取り戻すように全体を見ながら施術をしていくことで改善しやすく、痛みの再発防止にもなります。

 

そのため、FMT整体では足底筋膜炎に対して以下のような施術をしていきます。

①足の裏や足首周辺の筋肉や関節を柔軟にして足の機能を取り戻す

足底筋膜炎の方は、足首周辺の筋肉や関節が常に緊張状態(硬くなっている状態)にあるので、足が疲れやすかったり、長く立っていると一歩目を踏み出したくないぐらい足の周りが硬くなります。その硬くなった筋肉を無理やり動かそうと一歩目を踏み出すと、激しく痛みます。その硬くなった筋肉、関節を柔らかくしていきます。

 

また、FMT整体に来られる足底筋膜炎の患者さんの中には常に足の裏がジンジン痛んだり、足の裏を軽く触るだけで痛みが出るという方がいらっしゃいます。長年痛みを我慢していた方ほど筋肉の緊張状態が強く、そのことで神経過敏のような状態になっていたり、足の裏が腫れている方もいます。そのような方でも施術できる範囲から施術を進めていきますので、安心してください。

②足の裏だけではなく、アキレス腱、ふくらはぎ、太ももなど体全体のつながりの筋肉も柔らかくする

立ち仕事やスポーツをされている方は特にですが、アキレス腱やふくはらはぎも硬くなってしまっている方が多いです。ふくらはぎが硬くなると繋がりで足の裏の筋肉も引っ張られより強い緊張状態になります。

 

そのため、アキレス腱やふくらはぎなど全身の筋肉も柔らかくしていきます。全身の筋肉が柔らかくなってくると、体の力が抜きやすくなってきたり、動き方なども変えやすくなってきますので、状態によって具体的にアドバイスをしていきます。

③必要に応じて、ご自身でできるセルフケアを伝えます

足底筋膜炎の痛みが軽減されてきたら、ご自身でできるセルフケアもお伝えしていきます。ご自身でもセルフケアを行い、施術を受けられることでより回復しやすくなります。

 

足底筋膜炎の治療の前にやっておきたい今すぐ痛みを緩和できる2つの方法

まずは、治療を受けるまでの間に、今すぐご自身でできることも以下の動画で紹介しています。

 

 

※ 遠方で通えない方や仕事の都合などで頻繁に通えない方は、治療と併用して、「FMT整体の痛み回復理論に基づいて作られた足底筋膜炎セルフケアDVD」を使って、自分自身で足裏のケアをすることもオススメしています。

 

足底筋膜炎 DVD

 

また、FMT整体では、単に痛みをとるだけではなくて、足底筋膜炎を引き起こしている生活習慣の原因を追究して、それに対する具体的なアドバイスも行っています。その生活習慣やセルフケアを続けることで再発の予防にもなります。

 

参考までにFMT整体に通われた患者さんの声を紹介します。

患者さんからのお手紙

足底筋膜炎 患者さんからのお手紙1

 

足底筋膜炎 患者さんからのお手紙2

 

足底筋膜炎 患者さんからのお手紙3 

☑ ここでは載せきれなかった患者さんからのお手紙は、こちらをクリックしてお読みください。

 

足底筋膜炎は、自分自身を見直すチャンスです

はじめて足の裏が痛くなり、どうして良いかもわからない中、色々な病院に行き、それでも治らない。仕事、家族、周りの人たちへの気の使い。色々な思いをされたのではないかと思います。

 

ここまで、頑張ってきましたね。まずは、ここまで頑張ってきた自分自身と自分の体を褒めてあげてほしいです。そして、痛くなってしまった今だからこそ、ここまで頑張ってきた自分と体をいたわってあげてください。

 

私たちが最後に伝えたいことは、足底筋膜炎になったことは、苦しい、辛い経験ではなく、むしろ、チャンスだということです。

 

痛みというのは、自分自身を振り返る時期です。これまで頑張ってきた中で、無理をしてきたことはないでしょうか?

 

・本当はたいして痛くないのに、大げさに言っているんじゃないか。

・誰もがなにかしらの痛みを抱えながら頑張っているのだから、あなたも頑張りなさい。

 

もしかしたら、そんな周りからの言葉の中で無理をしているのかもしれません。 

 

また、ご自身でも、

 

・どうせ休んで少し楽になっても、動くとすぐに戻ってしまうのだから、ガマンしながら普通に生活をつづけて、自然と治るのを待とう。

・辛さを理解してもらえないし、かわりに家事をしてくれる人は誰もいないから、休むわけにはいかない。痛み止めの注射を打ってでもがんばろう。

・この仕事をつづける限り、足裏の痛みはつきものだ。仕事を辞めるまで、付き合っていくしかない。

・今練習を休んでしまっては、これまでの練習が無駄になってしまう。次のレースが終わるまでは、無理してでも走ろう。

 

そう思って、頑張ってしまっているのかもしれません。

 

足の裏の痛みを改善させるためには、私たちの施術だけではなく、患者さん側の協力も必要です。だからこそ、この足底筋膜炎の痛みがある、今のタイミングで自分自身の生活を見直しませんか?

 

もちろん、そのお手伝いをするのが私たちFMT整体の施術家です。毎回、症状が良くなっていって、笑顔になっていく患者さんにお会いできるのが私たちの喜びです。

 

大丈夫です。一緒に良くしていきましょう。

まずは、1人で悩んでいないで私たちに相談してください。

 

矢印

 

 

ご予約までの流れ

ステップ.1 ホームページをよく読む

せっかく来院したのに「思っていたのとは違った」となってしまっては、お互いにとって良くありませんので、ホームページにしっかりと目を通してから来院されることをオススメします。

 

患者さんからよくお問い合わせいただく質問はよくある質問と回答にまとめてありますので、ご覧ください。

 

「よくある質問と回答」を全て読まれた上で、わからないことがあれば、相談専用の電話番号(愛知小牧本院:0568-47-0358)に相談をしてください。

 

※質問がない方は、「ステップ2」へ進んでください。 

 

 

ステップ.2 最寄りの院に予約をする 

以下の院から、最寄りの通いやすい場所を選び、「ホームページを見たんですけど、予約をお願いします」と電話をしてください。

 

現在、たくさんの方から予約の電話をいただいているので、予約がとりづらくなっております。予約をご希望される方は、なるべく早めにお電話下さい。

 

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「ホームページを見たんですけど、予約をお願いします」とおっしゃってください。ご予約日時を調整します。

 足底筋膜炎 DVD

施術料

初診料: 2000円+(税) / 施術料:5000円+(税)  

初回の来院時には初診料と施術料の7000円+(税)がかかります。2回目以降は、施術料のみの5000円+(税)になります。

 

追伸:命は生きている限りは必ず回復しようとします。 そんな不思議でかけがえのない命をご両親からいただいて生きていることに、周囲の人たちに支えられて生きていることに感謝してみてください。 きっと早くよくなります。おだいじに。

 

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