シンスプリントを治すため1ヶ月部活を休む決断をしたUさんからの声

私は、県大会を目指す女子バレー部の中学2年生です。
1年生のときにした、ねんざを筆頭に足首の痛みに何度も悩まされました。最終的には、シンスプリントでつらい思いをしました。色々な治療をためしましたが、どれも一時的なもので痛みがなくなることはなかったです。そんな中で母が見つけてくれたFMT整体。
治療は、今までと違い全く痛みがありませんでした。先生の“絶対に治る”という言葉や、治療に痛みがないことが部活を1ヶ月も休むため、治すための勇気になりました。1ヶ月休むことで、この先1年間のケガの心配をせず思いっきり部活を出来るのならばそれも1つの選択肢だと学びました。
先生が最後に教えてくださった“感謝の気持ちを持つこと”それを胸に行動していると“これってありがたいことなんだな”と気づけることが増えました。
本当に感謝するって大切だと思ったし、これからもそのことを忘れずに行動していきたいです。

名古屋市 10代 Uさん

FMT整体からのコメント

お手紙ありがとうございます。
シンスプリントを治すために1ヶ月休むという決断は簡単なものではなかったと思いますが、自分でその選択ができるUさんは素晴らしいです。この先にもきっとつながっていくはずです。Uさんの活躍をこれからも応援しています!

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