ホームケアコース 卒業生の声

伏見さん

眠れないお母さんや気持ちが落ち着かない子供たちなど、体が痛いうんぬんよりもそう言った精神的なことを言う人がいるので、その方たちのお手伝いが少しでもできたら良いなと思っています。

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塩原さん

自分の在り方や考え方などまで考え直すことになりました。結果的にはそのことが自分を見つめ直すきっかけになり、とても良い機会をもらったと思います。

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濱田さん

足が劇的に治ったこと。これは、僕の中では奇跡だと思っています。

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今泉さん

私は、娘に受けてほしいです。これから家庭を築いていくときに家族を大切にする気持ちとか、その他の人も大事にする気持ちとか、あとは、もっと具体的に健康のことも学んで良い家庭、良い家族を作ってほしいと思うからです。

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隅田さん

一言で言うならば「良かった」という感じです。仲間にも恵まれ、FMT整体のエッセンスが見えてきました。今までなぜ、症状が改善するのかがわからなかったのですが、受講の中でわかってきたこともあるので大きな収穫でした。

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伊藤さん

一番衝撃だったことは、一番最初に学んだ1つの技術だけで相手が変わったこと。不眠症の方だったんですが「昨日、夜ぐっすり寝て気づいたら朝だった。」って喜びの電話をくれたときに「すごい。」って思いました。

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二村さん

自分がすごく力をいれて、一所懸命で力んでいるのがあらためてわかって、とっても良い勉強になりました。

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鶴田さん

技術も大切ですが、それより優しく接する心が大事だと思いました。普通の整体みたいにその場で良くなっても、すぐ戻るというのとは話が違って、普段の生活を直さなければ体の根本は治らないことが良くわかりました。

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坂田さん

今までモヤモヤした、人と上手くいかない、どうしてなんだろう。という悩みが「頭で考えていることが多く、頭でっかちになっている」と言っていただいて、自分では見えなかった部分やどうしたら良いのかに気づけました。

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千田さん

北海道にお世話になったおじさん、おばさんに施術をしたいです。もう20年ぐらい会っていないんですが、会いに行っていろいろな思い出を話して、施術をしてあげたいなって思っています。

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白井さん

これからもこの居心地の良い場や仲間と過ごす時間ができればと思っています。だから練習会などにも参加していきたいなと思います。

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籾山さん

今、いろいろと辛いことがある人、困っていることがある人が、ホームケアコースに参加することで楽になれるんじゃないかと思います。

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中脇さん

今が楽しいです。いろんなことが楽しいです。自分の入れ物が大きくなったかな感じかな。笑

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谷口さん

施術がやればやるほど、わからなくなっていくような。きっとこれからも終わらないんだろうなという感覚になっています。とても奥が深いなと。

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プロコース 卒業生の声

濱田さん

自分の生き方、自分の在り方が普段の生活、普段の人への思いやりが全部、施術に出てしまうのでごまかしがきかないそれが衝撃的でした。やれば、やるほど、自分の在り方が思い知らされる。それは、施術があったからこそ、自分の在り方が大切だということに気づけたのだと思います。

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隅田さん

ビデオ講義は、単にセラピストになるための勉強ではなく、通常生活や会社でも使えることが満載だったり、人間力を磨いていく上でとても有効な学びでした。

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塩原さん

施術で人を喜ばせる、自分でも人を喜ばせるというか、そのような術を身につけられたことが実感できて嬉しかったです。

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宮田さん

施術家やセラピストにならなくても活かせる部分はたくさんありますので、仕事で行き詰まっている方にも良いと思います。

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三輪 拳 / 愛知小牧本院

「なんでもやるのでここで働かせてください!」自分の将来と今に葛藤し、その苦しさに耐えきれなくなった僕は大学の寮を飛び出し、FMT整体の門をたたきました。これが、僕のセラピスト人生のはじまりです。

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山極 理奈 / 長野善光寺平院

年季の入った軽自動車で愛知と長野を往復すること1年間。総距離にして2万4千キロ。気づけば地球半周分を走り抜けていました。ここまで何かに突き動かされたのは、人生で初めてのことでした。

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三浦 博 / 横浜センター南院

突然起こった東日本大震災は、当たり前にあると思っていた日常や家族の笑顔を奪っていきました。しかし、そんな辛い毎日が、私の新たな人生をスタートさせてくれるとは思ってもみませんでした。

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山田 泰行 / 新大阪駅前院

安定した仕事、3人の子供がいる環境。そのまま過ごしていくことに大きな問題はなかった私に、25年勤めた役所を去る決断をさせたのは、息子宛に届いた1通の手紙がきっかけでした。

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田中 学 / 東京大崎院

「今やらなきゃ、死ぬとき後悔する!」自分の年齢と体力を考えた時、このタイミングを逃したら後はない、そう思った私が市役所を辞めることに躊躇はありませんでした。

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